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Konomi Kikuchi

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自由に、自分らしく、ありのままに。生のお祝いと一緒に踊ろう!
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菊池木乃実の日々

起こることすべてに意味があります。そして、みんなつながっています。
March 10

「菊池木乃実の日々」は、新ブログに移転しました!

「菊池木乃実の日々」は、新ブログに移転しました!

 

新ブログはこちら⇒ http://lifewithmc.exblog.jp/

December 07

自然の声が聞こえる

メキシコの山の中に住み始めて、60日が過ぎた。その間に、家を訪ねて来た人は、合計7人。1キロ四方に住んでいるのは、私と夫を含めて4人だけ。三方を山に囲まれた谷の中に家がある。家のすぐそばには風の吹く小川があり、13ヘクタールの敷地にはブーゲンビリアが咲き乱れ、サボテンがにょきにょきと生え、ライム、アボガド、ザクロなどの木が生え、無数の生き物たちが暮らしていて、毎日、いろんな生き物との出会いがあって、退屈しない。

 

バルコニーにやってくるのは、ハチドリ、ヘビ(!)、蝶、空飛ぶバッタ、トンボ、エイリアンみたいに見える蛾、蜜蜂、スズメバチ、その他、名も知らない無数の虫たちと鳥たち。庭には、鳥、カマキリ、コウロギ、トンボ、カブトムシ、蜜蜂、スズメバチ、たくさんの花たち。家の中には、10種類以上の蜘蛛と、大小様々な虫たち。それに、今日は川からカニが遊びにやって来た!

 

今日も、山の中腹に2メートルくらいの高さで赤い、カトレアのような花が突然、満開になっているのに気がついた。山に生えている木々よりも一段と高いところに誇らしげに咲いているこの花は、なぜだか「見て、見て、ほら、咲いたよ」と私に笑顔で話しかけているようなので、「すごいねえ。いつ咲いたの?きれいだねえ」と声をかけて褒めてあげると、嬉しそうに揺れたのだった。生き物も花も木も、とにかく命あるものは褒められることが大好きなようだ。一昨日の大雨のおかげでバルコニーに木陰を作ってくれている大きな木も、2度目の花を咲かせ始めた。

 

自然と暮らしていると、とにかく飽きない。自然は毎日変わっていく。毎日違う。毎日が楽しい。風の強さ、風の向き、空気の湿度、太陽の光、月の形、空の色、雲のたなびき方、鳥たちのさえずり、小川のせせらぎ。自然の中で変化しないものは何もなく、すべてが刻々と変化し、移り変わり、生まれて、満ちて、死に、また生まれる。だから、私も日々変わり、移り変わり、入れ替わり、生まれて、満ちて、死に、また、生まれる。

 

今朝は、お腹が白いハチドリと赤いハチドリが交互にバルコニーにやってきて、アクロバッティックな動きでハエを捕まえる。ハチドリの隣に黄色い蝶もやってきて、一緒に踊る。黄色い蝶は、私の頬をまるでキスするみたいに、そっとかすめて飛んでいった。

 

すると、どこからか、こんな言葉がやってきた。

 

「みんな美しい世界を見ようよ。美しい自然で魂をいっぱいにしようよ。そうすれば、美しいものを壊すことなどできなくなる。戦争、自然破壊、犯罪、地球には美しくないものがたくさんある。

 

ニュースはそればかり報道して、美しくないものにエネルギーを注ぐ。人々もそれを見、そのことについて話し、美しくないものにエネルギーを注ぐ。美しくないものは、人々のエネルギーを燃料にして、どんどん増大する。

 

だから、今こそ美しくないものに注目するのをやめて、美しい自然、美しい地球、美しい人々の善に注目しよう。美しいものを見、美しいものについて話、人々の美しい善なる心を見つけて賞賛し、自分の心の中の美しい性質(愛・善・ユーモア)を見つけてエネルギーを注ぎ、美しいものをどんどん増やそう。自分の内にも外にもある美しいものだけを見つけて賞賛し、エネルギーを注ぎ、自分の内も外も美しいもので満たそう。

 

すると、美しいものは増大し、大きな光となって地球を覆い、美しくないものをやがて消してしまうだろう。美しくないものは人間の注目(エネルギー)なしには生きていけない。世の中に溢れる美しくないもの、ニュースが流す美しくないもの、戦争、犯罪、社会の歪み、政治家の汚職、人間の欲望、嫉妬、執着、エゴ。それらを見たり、聞いたり、話したりしてエネルギーを注ぐことはやめて、自然の中へ行こう。美しい森、海、川、山、星、月、花、鳥、風、生き物たち。美しいものの中に身も心も浸し、自分を美しいものでいっぱいにして、美しいものが増えることにエネルギーを注ごう。美しくないものが溢れる場所にとどまるのは止めて、美しいものが溢れる場所に移ろう。

 

自分の魂のために、美しくないものに魂を浸し、魂を毒する前に、地球のために、美しい場所に移ろう。地球がなければ、人間の命もないのだから」

 

自然の中にいると、自然の声が聞こえるようになるのかもしれない。

September 06

生きている森

ニューベリーにある「The Living Rainforest」(生きている熱帯雨林)に行ってきました。

ここは、ポールがアマゾン探検に行った時のメンバーの一人、カールが運営している熱帯植物園です。アマゾン川でイカダ下りをした当時、カールはカナダで環境問題やアマゾンの森林破壊を取材するジャーナリストでしたが、その後、イギリスへ渡り、縁あって「The Living Rainforest」のエグゼクティブ・ディレクターに就任することになり、「生きている森をたくさんの人に経験してもらって、人間が環境に及ぼす影響、自然と人間との関係を考えてもらおう」と環境教育に力を入れています。

また、すべての電力を廃材チップを燃やすことでまかなったり、新しく「地球に優しいグリーンハウス」を建設したり、「環境に負担をかけない生き方を提案する場所」としても大きな役割を果たしています。「地球に優しいグリーンハウス」は、化石燃料を一切使用せず、ソーラーパネルやバイオマスエネルギーによる発電で運営。建築方法にも、様々な工夫がされていて、新聞を細かく裁断して断熱材として使用したり、使用済みのガラスやタイヤを建築材として使用したり。完成後は、「ヨーロッパで最も地球に優しいグリーンハウス」になるそうです。

カールは、コスタリカの熱帯雨林の近くで育ったこともあり、熱帯雨林への思いはひとしお。

「人類は元々、熱帯雨林に住んでいたのだから、僕たちはみな、心の奥深いところで森とつながっているはずなんだよ。でも、今ではそのつながりが失われてしまった。子供たちにもう一度、森との精神的なつながりを思い出してほしいんだ」というカールの言葉が、とても印象的でした。

地球は、それそのものが生命体。私たちの身体のように、地球のすべての細胞は生きている。人類も森も鳥もカエルも花たちも、すべては地球の細胞なんだ。

熱帯雨林のむせかえるような甘い湿った匂いの中で、「これは、いのちの匂いだ」と、そんなことを思いました。

http://www.livingrainforest.org

写真をたくさんブログにアップしました。
こちらも見てくださいね!!
http://blogs.yahoo.co.jp/earthdaywalk/

大地に生かされている

8月も終わりですね。

イギリスは、涼しくなってきました。朝晩はフリースがいるくらいです。

さて、2週間かけてイギリスの南部を西から東へ歩いてきました。サウス・ダウンズ・ウェイという名前の160キロにわたるフットパスです。途中、いろいろな村に寄ったので、結局、180キロほど歩きました。

毎日、野宿をしていたのですが、イギリスのお天気は変わりやすいので、突然、夜中に雨に降られて、教会のポーチへ避難したり(お墓で眠るのは意外と快適です)、フットボールフィールドにある雨宿り用の小屋で寝たり(軽く4畳半ぐらいある小屋で快適なベッドルームでした)、ふかふかの藁が敷いてある納屋の軒先をお借りしたり、あいかわらず、サバイバルしていました。

大地を踏みしめながら歩いていると、普段、考えないことを考えたりします。

人間、いつ死ぬか、わからないんだもの。

今日、生きてるだけで、ありがたいわ。

あ、そうか、でも、今日、生きているのも、地球があるからなんだわ。

ということを思ったり、

道に生えているブラックベリーをつんで食べたり、プラムやらリンゴやら、熟れて道に落ちている果物を食べたりしていたら、(もちろん、ちゃんと食事もしていましたけど)、

ああ。人間も、野性の鳥や動物と同じように、大地に生かされてるんだわ~

と、しみじみ思ったりしました。

歩いていると、ふと、異次元に入るような瞬間があって、ものすごく当たり前のことに気づいて、妙に納得したりします。

歩いていると、「生きている」ことのはかなさを感じて、「今、命があること」がとても不思議に思え、有り難く思えてくるのです。
 
写真をたくさんブログにアップしました。
こちらも見てくださいね!!
http://blogs.yahoo.co.jp/earthdaywalk/
August 08

エコロジーとスピリチュアリティ

先ほど紹介した「アセンション」のブログには、こんなメッセージも載っていました。

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人間の夢は何ですか?人間が幸せに生きるとはどうゆう事なのでしょうか?とても難しい質問だと思います。一人一人違って当然の事だから一言で言う事は出来ません。しかし、人間は一人では寂しいと思います。
 動物や植物、星々や月、山や川、そして人間とコミュニケーションするこの瞬間の喜びは素晴らしいです。この瞬間こそが、Make Love の瞬間です。そして、この感覚は、地球上に肉体が有るからこそ感じる事ができるのです。そして、この感じ方も一人一人違います。
 木々の緑を見て、緑の美しさを絵にとどめようとする人も居れば、音楽にする人、そこでゆっくりと休む人、木々と戯れる子供達と……。木々の緑に対しての感じ方、行動さえも、一人一人違っているのですから。
 そして、その人間にとっては、絵を描く事は、したくて、したくてしょうがないけれども、その他の行動を取る事はとても嫌な事で、辛い事が多々有ります。
 人間はこのしたくて、したくてしょうがない事をして、体いっぱいに木々の緑との Make Love を体で感じるために産まれたのです。 

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 人間はしたくて、したくてしょうがない事をして、体いっぱいに木々の緑との Make Love を体で感じるために産まれたのです。 

というこの部分が、とても本当のことのように響きました。

最近、スピリチュアリティとエコロジーは同じものだと考えるようになりました。

自分の魂の解放、自由になること、幸せになることを追い求めていくと、最終的には自分が生きていることに感謝し、自分以外の人やものたちにも愛を感じるようになるので、地球を汚したり、動物や植物を無闇に殺したりできなくなっていきます。

また、自然の中にいる生活をしていくと、やはり地球に生きとし生けるものすべてに愛を感じるようになり、自分と宇宙と地球とのつながりを感じるようになり、スピリチュアルになっていきます。

スピリチュアルな人たちで、自然を愛していない人たちもいるし、エコロジストの中には自分を愛していない人たちもいます。でも、それは、今、その人たちが変化の過程にあるからなのだろうと思います。いずれは、すべての人が「スピリチュアルでエコロジー」になっていくでしょう。なぜなら、それが、私たちが来た場所であり、帰る場所だからです。

アセンションに関する素敵なメッセージを読むことができるブログはこちらです。

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/pleiadesgrin/view/20050505

 

 

 


 

アセンション

アセンションという言葉がこのところ気になっていて、ネットサーフィンしていたら、おもいしろいページを見つけました。
 
せつ子さんというチャネラーの方のページなのですが、そこに書いてあることが、この数ヶ月、特に、中国・韓国を歩いて日本へ戻ってきてから私が考えていたことと同じだったので、紹介します。
 
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アセンションするとはとても大変な事である。今までのすべての価値観がかわってしまう事だからである。
 上と下と思っていたものが、上も下もない。皆にとって同じ事になる。その本人にとって必要なものがり、必要なものがないのであるからである。
 技術、能力にしても、その人間にとって、必要な力があり、能力があり、必要のないものはないのである。
本にしても、興味をもち理解できる本が必要な物であり、興味がなかったり、理解できない者は必要のない物なのである。
 
 アセンションすると今までと味方が変わってくる、上下がなく、違うように見えて、実は同じ事がすべて人々におこるのである。それは、平和で落ち着いて、幸せである。
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上と下と思っていたものが、上も下もない。皆にとって同じ事になる。
 
この部分が、特に、最近思っていたことでした。いつの間にか、私の中で、どの人間にも上も下もなくなって、植物と動物と人間も、どれが上で下という概念がまったくなくなってしまいました。だから、どんな人に会っても、とてもリラックスしていられます。だれかを見下げたり、見上げたり、自分を卑下したり、大きく見せたりすることも、まったく自分の概念から消えました。「そんなこと、必要ない」のです。誰もが同じです。道端の草花と私は同じ、朝露と私は同じなのです。
 
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自分の直感、感覚を信じるのです。それが多次元からの情報でもありますので、貴方にとって今通る道を教えてくれているのです。多次元の情報は、未来も過去も、宇宙も霊界もその他全ての所から来ている情報なのですから。自分の感覚を信じる事によって、宇宙の根源と繋がった、貴方にとって気持ちの良い道を歩いて行けるのです。
 
 全て自分を含めて、宇宙を信じて身を任せて安心出来ないと、このBe Here Now の生き方は中々出来ません。
宇宙も自分も全て完璧である。全て、Good Timing で起きているという事。起こるべきして起きているという事。全てを信じて身をまかせて、宇宙空間へ飛び出すような感じです。崖から足を一歩出して、何もなくても落ちないと信じて。落ちないから。
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全てを信じて身をまかせて、宇宙空間へ飛び出すような感じです。崖から足を一歩出して、何もなくても落ちないと信じて。落ちないから。
 
これは、まさに去年の夏の私の心境でした。エゴを捨てて、ポールと結婚し、大きな使命のために生きる道を選ぶのか、それとも、エゴを持ったまま今までのように自分のことだけを考える人生を選ぶのか。まさに、恐怖を振り切って、「えいや!」と崖から飛び降りてみたら、自分が飛べることに気がついた・・・という感じでした。それからの人生は、とても「軽く、自由な」ものになりました。
 
崖から足を一歩出して、何もなくても落ちないと信じて。落ちないから。
 
というのは、本当です。これは、経験から学びました。自分を引き止めているのは、私たちの古いエネルギー=低い波動=恐怖です。
古いエネルギーから抜け出すには、痛みが伴いますが、飛び出した後はとても自由になります。
エゴを捨てることは、自分の体を半分に切り裂くような痛みですが、それも一瞬でおさまり、あとは身体がものすごく軽くなります。
エゴは、何千年か、何万年か、私たちが生まれ変わるたびに持ち越してきた、低くてネガティブな波動の塊なのではないか、という気がします。
それを一気に浄化することは、混乱も伴いますが、とても素晴らしい経験です。
 
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自由を大切にして下さい。
 自由こそ全てのパワーの根源となるものです。
 
見えない世界の存在を信じる事が大切です。
 波動はあなたの体にVaibrationとして感じるものです。
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これらの素晴らしい言葉が書いてあるブログは、こちらです。
 
 

 
 
 

 
July 15

ボディーショップ主催 ポール・コールマン氏講演会

さて、沖縄滞在も残すところあと10日。その後は、ヨーロッパへ行く予定です。

そこで、日本を離れる直前に鎌倉でポールの講演会が決まりました。
腰越海岸にオープンしたばかりのおしゃれなビーチハウスで、ボディショップ主催のイベントです。
参加無料なので是非!お席に限りがあるので申し込みはお早めに。

The Body Shop presents.
ビーチ・クリーンアップ&エコロジー・トーク
日時: 7月29日(土)
15:00~ビーチクリーンアップ
16:00~アース・ウォーカー「ポール・コールマン氏講演」
場所: 腰越海岸 KULA 
http://www.ku-la.com/index.html
講演テーマ: 地球を歩いて木を植える~ひとりの力ができること One man can do.~
ビーチクリーンアップの後に、世界中を徒歩で旅しながら木を植えるポール・コールマン氏をお招きしトーク・イベントを開催します。国連から「Earth Walker」の称号を与えられ、20世紀に戦争で犠牲になった1億人分の植樹達成を目標に歩き続けるポールさんの想いに触れます。(通訳付)
http://www.earthwalker.com/japan/book.html
参加:無料
予約:お席に限りがあるため、なるべく電話予約をお願いします。
連絡先:KULA(クーラ)0467-31-1668
July 08

エコロジカル納豆、発売開始!

ブログが企業をエコにする「ブログ ミーツ カンパニー」と、消費者の声に一早く応えてくれた(有)菊水食品さんの共同開発で、「地球に優しい納豆」がネットで販売されることになりました!

経木と紙を使っており、カラシやタレはついていないのでビニールゴミが一切出ない優れもの。

そして、何よりも、納豆が美味しい!!これは、やっぱり経木に包まれているせいと産地直送だからでしょうね。大豆がしっとりしていて、コクがあって、しかも匂いがあまりしない!

お勧めです!!
ネット販売はこちらから。
http://6804.teacup.com/kikusuinatto/shop
 
本格的な市販は、7月10日(納豆の日)から始まります!
楽しみです!
 
ブログが企業をエコにする「ブログ ミーツ カンパニー」
http://www.pc-lifeboat.com/waon/bmc.html
エコな声に応えて地球に優しい納豆を作ってくださった(有)菊水食品さん
http://kikusui.shokuhin.com/


私たちが地球を変えていける

7月1日、ミクシィというサイト内にポールのコミュニティ「地球を歩いて、木を植える」を作りました。
 
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1065454

その中に、「教えてください。あなたがしている地球のためにしていること」というトピックがあります。

そこに、「納豆のゴミが出るので、大好きなのに食べるのをやめた私たち。誰か、地球に優しい納豆を作って!(必死)」と書いたら、早速、友達のタカさんから吉報が舞い込みました!!
 
lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll

>納豆好きな私達のために、誰か藁の納豆を作ってください
>(必死